みなさまこんにちは!

年々、テレビのニュースや新聞を見て、異常気象による集中豪雨や猛暑が各地で発生していると感じている方は多いのではないでしょうか。自然災害による甚大な被害をもたらしているのは日本だけではありません。「自然災害」は、今、世界が立ち向かうべき最も大きな試練となっています。

IBMは、2018年5月24日、パートナー団体と共に「Call for Code」をいう取り組みを発表し、世界中のデベロッパーが最新の技術を駆使して、コードで世界にポジティブな変化を与える支援をはじめました。

2018年の Call for Code チャレンジでは、「自然災害」をテーマに自然災害を打ち破り、地域社会や自然災害対策を強化を目指し、IBM Cloud サービスを活用したソリューションを構築するコンペティッションを開催します。18歳以上の個人または最大5名までのチームで参加することができます。優勝チームには USD200,000 (2,200万円相当) が贈られます。

これを機に皆さんにも「Call for Code」にご参加いただき、クラウド、データ、AI、ブロックチェーンを活用するためのIBMのテクノロジーにも触れていただければと思います。詳しくはサイトをご覧ください。

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