Code の力で世界の未来を変えよう!

人生が変わるような革新的なオープンソース技術を開発し、それを世界中に普及させるために、
IBM は Code and Response を始めました。

4年間で2500万ドルの投資、オープンソース技術による災害対策・災害復興ソリューションの開発、強化、テスト、配備、
これらを世界の人々や地域コミュニティに普及させるイニシアチブです。
2019年、私たちは健康とウエルネスを重視した災害対策と復興にフォーカスします。

Call for Code や Clinton Global Initiative University のようなオープンソース活動の入り口として、
Code and Response はそれを最も必要としている人々のために、ソリューションを作成するプロセス全体をサポートします。

大きな変化を創り出す
斬新なアイデアを現実にしよう


Call for Code は、今年も課題に対する解決策を模索しています。 2019 Challenge Experience に参加してください。 Code and Response プログラムを通じて、あなたのオープンソースのアイデアが世界を変えるかもしれません。

進行中のコーディング・チャレンジ

Call for Code

Call for Code は、クラウド、AI、ブロックチェーン、IoT テクノロジの力を利用して、世界中の開発者とデータ・サイエンティストを結びつけ、持続可能でスケーラブル、そして命を救うオープンソーステクノロジを生み出します。

Clinton Global Initiative University

Clinton Global Initiative University は、IBMと提携して、大学生が最新のオープンソース技術を利用して災害対応および回復力の課題に対するソリューションを開発するように働きかけています。

2018年 Call for Code チャレンジ優勝者は Project Owl!

IBM Developerは、2018年のCall for Code チャレンジを受賞したProject OWLのチームを祝福します。 プロジェクトOWL(Organization, Whereabouts, Logistics)は、ハードウェア/ソフトウェアの2つの部分からなるソリューションです。 自然災害時にオフライン通信インフラを構成し、ファーストレスポンダーに探索、救助、手当てのあらゆる側面を管理するためのシンプルで信頼性の高いインターフェイスを提供します。

IBMの Code and Response イニシアチブによって支援され展開される最初のソリューションとして、Project OWL は今年プエルトリコでテストされる予定です。 IBM コーポレート・サービス・コー と OWL 実装パートナーとの今後の活躍にご期待ください。

Call for Code 2018 Winners - Project Owl

Call for Code 2018 におけるその他のハイライト →

世界を変えるソリューション開発に取り組もう 「Call for Code 2019 に参加」

今すぐ使える技術を知り、コードを手に入れよう

災害の種類を知り、技術で影響をどう軽減できるかを知る
2019年のチャレンジ: 災害後のヘルスケア

イベント

今後の開催予定

ブレインストーミング、共有、学習、支援を希望するかどうかにかかわらず、地域のイベントを探してみてください。 IBM のデベロッパー・アドボケイトや技術リーダーは、世界中のIBMイベントに参加しています。

または オンラインイベントに参加する >>

今後の予定

IBM 技術者コミュニティに参加しよう

コラボレーションが
創りだす 変化

世界中に9万人以上のメンバーがいる IBM Developer コミュニティーは非常に貴重なリソースです。 この世界的なコーディング・コミュニティは助けになるでしょう。

あなたのコーディング・チャレンジに対して、あなたの経験を共有し、アイデアについて話し合い、世界中の開発者から新しいスキルを学びましょう。

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