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Code 2019に参加しましょう!

Call For Code

2019年に IBM は Code and Response イニシアチブを開始しました。CALL FOR CODE チャレンジへのサポートはこの取り組みの一環として、引き続き実施していきます。

2019年のCALL FOR CODE チャレンジ開催情報については、このサイトに順次情報を掲載していきます。

問題にコミットしよう。変革をプッシュしよう。

CALL FOR CODE とは?

人々の生活のありかたを変革してきたインフォメーション・テクノロジー。その立役者はエンジニアです。今や社会の課題に対する解決策を見出すことができるのはエンジニアと言えるのかもしれません。その事実がDavid Clark CauseとIBMをCall for Codeの立ち上げに向かわせました。
Call for Codeはエンジニアが最新のテクノロジーを使い、新たなサービスを作り、世界中を「コード」で変革することを長期にわたって推進するグローバル・イニシアチブです。
最初のテーマは「自然災害を防ぎ、自然災害に対応し、自然災害から回復する」とされました。

CALL FOR CODE チャレンジとは?

Call for Codeチャレンジは世界中のエンジニア、ビジネスパーソンが参加する自然災害アプリ開発コンペティションです。

IBMの5年間にわたる3,000万ドルの投資は、デベロッパー・ツール、テクノロジー、無料のコード、および専門家によるトレーニングを利用するための資金となります。 最優秀チームには賞金が授与されるほか、賞金以上の大きな特典として、アイデアをプロトタイプから実際のアプリケーションに移行する上で役立つ長期的なサポートを受けることができます。 これには、IBMとLinux Foundationのパートナーシップを通じた継続的なデベロッパー・サポートが含まれます。

2018年の受賞者に関する情報は こちら

2019年のCALL FOR CODE チャレンジ開催情報については、このサイトに順次情報を掲載していきます。